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社員を育成する組織向け

自動で回るコンプライアンス研修・社員研修

すべてのチーム、拠点、支店に必要な研修を。期限、リマインダー、再認定、修了証の管理はお任せください。

Acadenix LMS の[マイコース]一覧:各コースの修了期限を表示Acadenix LMS の[マイコース]一覧:各コースの修了期限を表示

こんなお悩みはありませんか?

有効期限をスプレッドシートで管理
修了してもらうための催促
忘れたパスワードのリセット
誰が研修を受けたかの証明に追われる

研修プログラムに必要なすべてを、ひとつの場所に

既存の SCORM コースをそのまま活用

オーサリングツールやコンテンツベンダーから入手した、お手持ちの SCORM 1.2・SCORM 2004 パッケージをアップロードできます。PDF、Web パッケージ、ページからコースを構築することもできます。

期限とリマインダー

修了までの日数を設定できます。リマインダーメールは Acadenix が送信するので、ご自身で送る必要はありません。

自動再認定

修了の有効期間を設定できます。失効前に受講者へ通知し、失効した時点で再登録します。

業務アカウントでログイン

パスワード不要:メールコード、または Google、Microsoft、LinkedIn アカウント。Gold では Entra ID、Okta、Google Workspace との SAML 連携を追加できます。

かんたんオンボーディング

自社の勤務先メールドメインを持つ人に自己登録してもらう、招待リンクを共有する、チーム全体を一括で受講登録する、のいずれも可能です。

拠点と支店

拠点、支店、部署ごとに独自のスペースと管理者を用意し、必要なところにコースを共有できます。

監査対応

「誰が研修を受けた?」と聞かれたら

すべての修了は確定記録として扱われ、すべての修了証には公開検証ページで確認できるシリアル番号が付いています。再認定の際も以前の記録は保持され、アクティビティログでは誰が何をしたかを確認できます。管理者が他のユーザーの代わりに操作した場合も、そのたびに記録されます。

  • コース、修了証、テスト問題のレポート
  • 毎月実行するレポート用の保存済みフィルター
  • 修了証に有効期限と受講時間を記載
Acadenix LMS の修了証レポート:発行日、有効期限、ステータスを表示Acadenix LMS の修了証レポート:発行日、有効期限、ステータスを表示
サポートの手間を削減

「どうすれば…?」という問い合わせが減ります

すべての画面に組み込まれたヘルプアシスタント Nix が、Acadenix の使い方に関する受講者や管理者の質問に、ヘルプセンターをもとにいつでも回答します。お客様の記録を見たり、テストの答えを教えたりすることはなく、質問をサポートに転送するのは本人が同意した場合だけです。

Acadenix の AI ヘルプアシスタント Nix が、受講者に修了証のダウンロード方法を説明Acadenix の AI ヘルプアシスタント Nix が、受講者に修了証のダウンロード方法を説明

どのプランが最適?

多くのチームは Bronze から始めます。独自のコースとテスト、企業テーマ、受講者向けの Nix が利用できます。SAML シングルサインオンとカスタムドメインが必要な場合は Gold をお選びください。

料金を見る

よくあるご質問

はい。Acadenix は 1 つあたり最大 100 MB の SCORM 1.2 と SCORM 2004 のパッケージを再生します。PDF、HTML5 Web パッケージ、Acadenix で作成したページも使用できます。xAPI(Tin Can)パッケージには対応していません。
コースに有効期間が設定されている場合、失効前に受講者へ通知されます。失効すると、Acadenix が自動で再登録することができ、以前の修了記録と修了証はそのまま保持されます。
いいえ。自社ドメインのメールアドレスを持つ人に自己登録してもらう、招待リンクを共有する、一括で受講登録する、といった方法があります。Gold の SAML シングルサインオンなら、初回ログイン時にアカウントが作成されます。
修了証は、お客様のコースを修了したことを記録するものです。公認資格となるのは、Registered Training Organisation(登録研修機関)のように、お客様の組織が資格を発行する権限を持っている場合に限られます。

研修を自動運転に

トライアルを申し込んで、お手持ちのコンテンツで最初のコンプライアンスコースを設定してみましょう。

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